【調布駅完結】鬼太郎の森へ!布多天神社〜鬼太郎ひろば、ベビーカーで巡る親子1日満喫プラン

※本記事にはアフィリエイト広告を利用しています。 京王線沿線のおでかけやグルメ情報を、実際の体験をもとに紹介しています。

「今週末、どこ行こう?」とお悩みの京王線沿線パパ・ママに朗報です! 新宿から特急で約15分。調布駅周辺には、3歳児が夢中になる「鬼太郎ひろば」や、「布多天神社」など、ベビーカー一台で1日遊べるます。

今回は、「調布駅だけで完結・鬼太郎満喫コース」をご紹介します!


11:00|天神通り商店街で「妖怪探し」スタート!

調布駅広場からすぐ。布多天神社へと続く「天神通り商店街」は、歩くだけでワクワクが止まらない場所です。

ココが見どころ!
通りには、鬼太郎やねずみ男、猫娘など、おなじみのキャラクターたちのモニュメントが点在。3歳くらいのお子さんなら「あ!ここにもいた!」と、神社までの道のり(約5分)を飽きずに歩いてくれます。

ベビーカーポイント
平坦な道なのでベビーカーもスイスイ。撮影スポットが多いので、スマホの充電は満タンにしておきましょう!

11:30|「鬼太郎茶屋」でひと休み&お土産チェック

神社へ向かう道すがら、ぜひ立ち寄りたいのが「鬼太郎茶屋」。 ※深大寺に前まであったのがこちらに移ってきたみたい。

おすすめ: 目玉の親父がついたソフトクリーム、ゲゲゲラテや、妖怪モチーフの雑貨がずらり。大人も興味深いです。

オープン当初はすごいい並んでいましたが、最近はどうなんだろう?

12:00|布多天神社で「鬼太郎の森」を感じる

商店街を抜けると、空気がふっと変わる「布多天神社」に到着します。

ココが見どころ!

実はここ、アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の中で、「境内の奥にある森に鬼太郎が住んでいる」という設定になっている聖地なんです。 3歳のうちの子ははおばけ大好きで、お化けが住んでるっていったら喜んでいました。

13:00|ランチ:トリエ京王調布でゆったり

右の建物がトリエA館

神社から駅方面へ戻り、ランチは「トリエ京王調布」へ。

おすすめ: A館 5FとC館には子連れに優しいレストランが密集。

いろいろな選択肢があります。

週末は混雑しますので、予約できるお店でしたら、事前予約しておくのがおすすめです。

うちの妻が牛タンが好きで、A館 5Fの牛たん利休は何度か利用しました。

お子様メニューもあるので、子連れでも入れます。

食べログから予約可能です

C館にはラーメン屋さんも子連れで入れます。テラス席があって一度お昼に行ったことあります。

トリエは、お買い物もできるので、便利ですよね。

14:30|3歳児の楽園!「鬼太郎ひろば」で全力遊び

ランチの後は、お子さんお待ちかねの「鬼太郎ひろば」へ!

ぬりかべクライミング: 3歳児でも挑戦しやすい高さ。

鬼太郎の家の滑り台:いつも人気で、鬼太郎の家の中にはいつも子供がいます。

一反もめんのベンチ: ベンチらしいですが、子供がベンチの上を走り回っています。遊具になっていて、みんな走り回ります。

また、一反もめんのベンチの先では電車が見えます。電車好きの子供なら楽しくて仕方ないはずです。

16:00|お土産はSIUNAUS SWEETS(シナウスイーツ)のドーナツ

楽しい1日の締めくくりは、自分たちへのお土産を。 SIUNAUS SWEETS(シナウスイーツ)のドーナツを買って帰ります。

すごく可愛いドーナツなんですが、味も美味しいんです。

カラフルなんで、子供も大喜びです。

子供は、ドーナツの周りのチョコを剥がして、チョコだけ食べますので、ご注意を。

ぜひ、このプランを参考にして調布駅に遊びに行ってみてください。

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