【失敗しない】ピクニック用レジャーシートおすすめと選び方!

※本記事にはアフィリエイト広告を利用しています。 京王線沿線のおでかけやグルメ情報を、実際の体験をもとに紹介しています。

お出かけが気持ちいい季節、「ピクニックに行こう!」となったときに欠かせないのがレジャーシートですよね。

でも、いざ準備するとなると「大きくてかさばるなぁ」「薄すぎてお尻が痛い…」なんて悩んだことはありませんか?

今回は、そんな悩みを一発で解決する「レジャーシートの最強の選び方&組み合わせ術」をご紹介します!


1. まずチェックしたい!イチオシの主役レジャーシート

ピクニックを最高に快適にするなら、まずはベースとなるメインのシート選びが重要です。使い勝手、座り心地、デザイン性など、総合的に見て今一番おすすめしたいのがこちらのシート。

▼イチオシのレジャーシートはこちら!
ピクニックが快適になるおすすめシート
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厚手レジャーシートで座り心地良好です。

うちのお気に入りはこちら

まずはこういったお気に入りの「メインシート」を1枚決めるのが、快適ピクニックへの第一歩です。


2. 薄手のレジャーシートもかなり使える!

薄手のレジャーシートは持ち運びに優れています。

薄手シートの最大のメリットは、なんといっても「圧倒的な持ち運びの便利さ」。 くるくると丸めたり、ポケットサイズに折りたたんだりできるので、リュックの隙間にすっぽり収まります。「ちょっと公園の芝生に座りたいな」というときのために、バッグに常に入れておいても全く邪魔になりません。

うちは緑のベタなやつを使っていますが、持ち運びが楽そうなものが他にも出ていそうですね。


3. のんびり過ごすならこれ!「厚手×薄手」の最強組み合わせ術

「快適に過ごしたいけど、荷物は重くしたくない…」 そんなあなたにおすすめしたいのが、【厚手のシート1枚】×【薄手のシート1枚】の2枚持ちスタイルです。

一見、「2枚も持っていくの?」と思うかもしれませんが、役割を分けることでピクニックの快適性が劇的にアップします。

役割分担でストレスフリー!

  • 厚手のシート:人間が座る・寝転ぶ用
    • メリット: お尻が痛くならず、地面の冷気や湿気もシャットアウト。広く快適に過ごせます。
    • デメリット: 持ち運びにかさばる。
  • 薄手のシート:荷物置き用
    • メリット: 汚したくないリュックや、お弁当のバッグをガサッと置ける。
    • デメリット: 長時間座るとお尻が痛くなる。

2枚持ちがベターな理由

もし厚手1枚だけだと、人が座るスペースに荷物も置くことになり、せっかくの快適スペースが狭くなってしまいます。

そこで、「薄手を荷物置き」「厚手を人間用」と完全に分けるのがポイント。荷物にスペースを奪われることなく、厚手シートの上で広々と、思いきりゴロゴロして快適に過ごすことができますよ!


まとめ:次のピクニックは「2枚持ち」でいこう!

レジャーシートはそれぞれに違った良さがあります。

  • 快適さ重視なら「厚手」
  • 手軽さ重視なら「薄手」

この2つを組み合わせて持っていくことで、お互いの弱点をカバーし合う最強のピクニック環境が完成します。

次の週末は、ぜひお気に入りの厚手シートと、バッグに忍ばせた薄手シートの2枚を持って、のんびり快適な時間を過ごしてみてくださいね!

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